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切花 ワトソニア シアネラ(カペンシス開始) メラス レオントキール シラカン(略) 

切花 ワトソニア シアネラ(カペンシス開始) メラス レオントキール シラカン(略) 

切り花のワトソニア(Watsonia coccinea)、ほか各色切れています。


左は白と右はオレンジ、ピンクなどのミックス。



暖かくなって切れ始めたシアネラ・カペンシス(キアネラ、Cyanella capensisは現在Cyanella hyacinthoides)。

圃場はまだ右のようにやっとチラホラですが、これで当園にある3種が出そろいました。

黄色は2番手に咲きだしていたルテア(Cyanella lutea)。

イマイチ良く見えないのでもう一枚。


そして一番最初に咲いてきたのはこれ。(Cyanella orchidiformis)、長いのでもうカタカナ書きは勘弁して下さい。



こちらの略してメラス(Melasphaerula ramosa)、この画像のような1mを超えるような大型は終了しました。

咲き進むと色が濃くなりますが、割と薄い物もあります。


現在はこんな感じに60センチ内外の小振りな束に変わりましたので、シーズン終了が近いです。

(作業台車の上です)


こちらはレオントキール(Leontochir ovalleiは現在 Bomarea ovallei)。





そして略すとシラカンになってしまう(Scilla campanulata等で普及して現在はHyacinthoides hispanicaだそうですが)
シラー・カンパニュラータが一番通じる花。
 
これも一時しか出せません。

パタッと終わると思います。

リューココリネは各色沢山あります。



                             そろそろキジが鳴きだしました。まだ朝晩は冷えますね。(担当・IDU)

2018-03-27 08:36:10

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