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アルストロメリア原種 その1 リグツ インカルナータ シムシー  斑入り葉の蕾つき切り花

アルストロメリア原種 その1 リグツ インカルナータ シムシー  斑入り葉の蕾つき切り花

アルストロメリアの原種を貼ります。
もはやリグツは色々あるのでなんですが・・。
.
これがリグツ。(Alstroemeria ligtuですが、普段当園では変種の自動名である
Alstroemeria ligtu var.ligtuで書くので、カタログ上は略してリグツ・リグツになる事が多いです)


アルストロメリア・リグツ・インカルナータ(Alstroemeria ligtu subsp. incarnata)。

単にインカルナータで園内では呼びますが、リグツの亜種(subsp.)です。


こちらは今季は切り花にしない・・シムシー(Alstroemeria ligtu subsp. simsii)ですが、
せっかくなので参考画像を貼っておきます。(販売時は「シムシーオレンジ」の名で出しています)



ほか、切り花で今だけの物。これは定番のアルストロメリアの斑入り葉ですが・・。

花茎が上がってきているので、少量ですがわざと蕾の状態で出しています。
グリーン系のアクセントとして涼やかで綺麗だと思います。

圃場だとこんな感じ。(画像左が通常の切り葉で出している時の状態)

花茎に付く葉は細身なので、雰囲気が違います。


            昨日の暑さから一転、北風が強くて肌寒いです。台風接近前の雰囲気でしょうか・・。(担当・IDU)

2018-06-10 08:38:28

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